日本のお正月の風物詩、お年玉にぴったり!おみくじ型ポチ袋『ポチみくじ』に日本の郷土玩具がモチーフの新柄が新登場|TRAN PARAN(トランパラン)

プレスリリース

サイバール株式会社

公開日:2020/10/21

「スキップする私が好きなもの」をコンセプトに、心弾む生活雑貨をお届けするトランパラン(運営:サイバール株式会社)より、新柄が追加された、おみくじ型ポチ袋『ポチみくじ』をご紹介いたします。



■『トランパラン ポチみくじ』/TRAN PARAN(トランパラン)公式サイト
https://www.tranparan.jp/fs/tranparan/c/pochi#pochi

ポチ袋と聞いてまず思い浮かぶのは、お年玉ですよね。
子供の頃は楽しみにしていたお年玉ですが、もらう側からあげる側へと立場が変わり、毎年どんなポチ袋にしようかと悩む方も多いのではないでしょうか。
”今回はいつもとは違う、変わり種のポチ袋にしたい!”という方にご紹介したいのが、おみくじ型ポチ袋『ポチみくじ』です。
神社でおみくじを引くかのようなワクワク感を味わうことができる『ポチみくじ』は、ポチ袋を開けるというちょっとした動作にも心躍るような体験があると、貰った人はよりハッピーになるはず!というアイデアのもと作られました。
今回新たに日本の郷土玩具をモチーフにした、「こけし」「あかべこ」「いぬはりこ」の3柄が追加されました。
郷土玩具には、家内安全や健やかな成長など様々な願いが込められています。




意外と知らない!?ポチ袋の由来

ポチ袋の「ポチ」は、「祝儀、心づけ」を意味する関西の方言で、「少しだけ」「これっぽっち」という意味が含まれています。
舞妓さんなどに心づけを渡す際にお金をそのまま渡すのは失礼だということから、小さな袋に入れて渡していたことが由来とされています。
関西以外ではお年玉袋と呼称されていましたが、近年では全国的にお年玉袋を「ポチ袋」と呼称されるようになりました。
現代に受け継がれる日本の風習をこれからも大切にしていきたいものです。



アイデア次第で使い方いろいろ

一枚の紙から切り離してのりで接着し、六角形の筒状に組み立てて完成です。
お札をくるくると丸めて、おみくじ(3種類のうちどれか1種類)と一緒に付属の輪ゴムでとめて中に入れます。
自作のオリジナルおみくじを作って入れるのもおすすめです。
お年玉だけでなく、お小遣いを入れたり、小さなキャンディーやメッセージを入れてプチギフトとして渡したりと、アイデア次第でさらに活躍のシーンは広がります。




■商品仕様
サイズ:W42×D37×H85
素材:紙(しらおい)
「和」をテーマにしたデザインはトランパランオリジナルで、全12柄とバリエーションも豊富です。
「単品」「3柄セット」「6柄セット」がございます。

■TRAN PARAN(トランパラン)について
「スキップする私が好きなもの」
トランポリンで飛び跳ねるようにいくつになってもスキップしている、そんな子どもと同じ目線で一緒になって楽しめるわくわく感を心に秘めたあなたへ。笑顔になれるアイデアやユーモアのあるデザイン暮らしやすさがアップする機能性など、心はずむ生活雑貨をご提供します。

公式サイト / https://www.tranparan.jp/
楽天店 / https://www.rakuten.ne.jp/gold/oruta/
Yahoo店 / https://shopping.geocities.jp/oruta/
amazon店 / https://www.amazon.co.jp/dp/B08H71RR36/
LOHACO店 / https://lohaco.jp/store/tranparan/

企業プレスリリース詳細へ
PRTIMESトップへ
注目コラム