ふせんを使って、おうちで楽しく学習できる環境作りをサポート! ポスト・イット(R) 製品の無償配布を5月29日より実施! 清水章弘先生が教える「おうちふせん勉強法」も公開!

プレスリリース

スリーエム ジャパン株式会社

公開日:2020/05/29

学校での授業も徐々に再開しつつあり、新しい生活様式の中での学習を考えていく必要があります。特に、臨時休校期間により遅れた学習進度を取り戻すためには、自宅学習を効果的にしていくことが大切です。 そこで、ポスト・イット(R) ブランドではポスト・イット(R) 製品の無償配布と家庭環境をうまく活かした学習環境作りをサポートする「ふせん勉強法」の公開を実施します。


■自宅学習にご活用ください! ポスト・イット(R) 製品を無償配布実施
自宅学習の支援に、株式会社ディスカヴァー・トゥエンティワンとスリーエム ジャパン株式会社のポスト・イット(R) ブランドが手を取り、ふせんを使った勉強で楽しく自宅学習に取り組んでほしいという思いでポスト・イット(R) 製品を1,000名の方にお届けいたします。
ポスト・イット(R) 強粘着ふせん ノート

・応募期間
 2020年5月29日(金)~2020年6月30日(火)
・応募方法
詳しい応募方法は、下記URLからお願いいたします。
https://c-so.net/3m_post-it/room/d21/

なお、当該期間中は株式会社ディスカヴァー・トゥエンティワンから出版されている清水先生の書籍『東大式ふせん勉強法』の内容の一部を下記URLにて無料公開しております。そちらも合わせて是非ご覧ください。
https://d21.co.jp/news/event/37


■清水章弘先生が教える、自宅だからこそ出来るふせん勉強法


 最近自宅にいる時間が長くなっているお子さんが多いと思います。それにともない、勉強もお家ですることが多くなりました。でも、一番難しいのがモチベーションの維持。家だと勉強が単調になりがちで、長続きさせるのが難しいものです。そんな時におすすめなのが、ふせん。ただの文房具と思うなかれ。さまざまな使い方があるのです。例えば、暗記をゲーム形式にできたり、作文が書けるようになったり。楽しいだけでなく、成績アップにつながります。僕も子どもの頃から、ふせんを使って勉強をしていました。ぜひ、みなさんにも同じ体験をしてもらい、楽しく効果的に勉強してほしいと願います。勉強って本当は楽しい!

・ゲーム感覚で高速記憶が出来る!「暗記ドア」
 机に向かわなくても自然とおぼえる習慣が身につきます。どうしても覚えられない問題は声に出しながらやると、さらに効率がアップします。
1.おぼえたい内容を問題にする。

2.家のドアに貼る。

3.こたえるまでドアを開けられない。



・お家で英語を楽しく学べる!「おうち英語図鑑」
 家の中にある色々なものに英語の名前を書いたふせんを貼り付ければ、家の中が英語図鑑に早変わり!
身近なものから英語をおぼえることで、英語に親しむ習慣が生まれてきます。剥がしておいて、もとの場所に貼って戻すタイムを競うのも面白いです。友だちや家族と競って楽しみながら学習をしてみてください。



・他にも色々、ふせん勉強法!

ケアレスミスをなくす勉強法 ミスらんノート

教科書や参考書の内容が理解できる勉強法 書き込み読書メモ

200字まとめ作文が書けるようになる勉強法 記述分解

⇒詳しい勉強方法は
『ポスト・イット(R) 製品でまなびに+プラス』でご紹介(https://c-so.net/3m_post-it/


■清水章弘先生プロフィール


教育アドバイザー 清水 章弘(しみず あきひろ)
東京大学教育学部を経て、東京大学大学院教育学研究科修士課程修了。東京と京都で「勉強のやり方」を教える塾プラスティーを運営。テレビ番組で「赤門の神」と呼ばれ出演実績も多数。著書「東大式ふせん勉強法」など多数。


3M、Post-it、ポスト・イットは、3M社の商標です。

<製品に関するお客様お問い合わせ先>
スリーエム ジャパン株式会社 文具・オフィス事業部
https://www.3mcompany.jp/office
TEL:0120-510-333(受付時間 平日 9:00~17:00)

【3Mについて】
3M(本社:米国ミネソタ州)は、Science(サイエンス)を活かし毎日の暮らしをより豊かにすることを目指しています。売上高は321億ドルで、9万6,000人の社員が世界中のお客様の課題解決にむけて、創造的なソリューションを提供しています。3Mに関する詳しい情報は、www.3M.com/ @3M/ @3MNewsroom (Twitter)をご覧ください。また、3Mジャパングループについてはwww.mmm.co.jpをご覧ください。

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