保険のビュッフェには経験豊富なFPが多数!家計に合う保険選びが可能

コラム
公開日:2019/09/17
更新日:2019/10/15
保険のビュッフェには経験豊富なFPが多数!家計に合う保険選びが可能

万が一の時のために安心を提供してくれる保険は、保険会社もしくは保険代理店から選ぶといった方が多いのではないでしょうか。俳優・高橋一生さんのCMでおなじみの「保険のビュッフェ」は、保険やお金のプロであるファイナンシャルプランナー「FP」が対面スタイルでじっくりと相談にのってくれる、まさに”第3の保険選び”ができるサービス!「保険のビュッフェ」の特徴や取り扱う保険の種類、メリットやデメリット、利用方法や特典などをまとめてご紹介します。リアルな口コミも要チェックです!
※2019年10月14日(月)より、保険のビュッフェは『マネードクター』へブランド名を変更しました。

「保険のビュッフェ」とは?

万が一病気や事故などにあった時に、自分や家族を守ってくれる保険はとても重要なもの。また、万が一の時だけではなく、「まだ十代だった頃に、両親が自分名義で保険に加入してくれたけど、保障内容が分からない」「子供が生まれてくるから保険を見直したい」など、ライフスタイルが変化した時も保険を見直す必要があります。そんな時は、保険とお金のプロであるファイナンシャルプランナーに相談するのがおすすめです。
保険代理店・株式会社FPパートナーが運営する「保険のビュッフェ」は、”ファイナンシャルプランナー”(FP)による保険相談を無料で受けられるサービスを展開しています。
「保険のビュッフェ」のFPは、保険業界の中でもお墨付き!厳しい独自の基準を設け、その基準をクリアしたFPに相談ができます。対面スタイルで、各家庭の家族構成や家計状況に合わせて、じっくりとていねいに保険相談に対応してくれます。取り扱う保険は、死亡保険から医療(入院)保険、がん保険、学資保険、年金保険、介護保険、火災保険、地震保険、自動車保険まで幅広い!もちろん、無理に契約させるような強引な勧誘はないので安心ですよ。

「保険のビュッフェ」の特徴は?

保険選びには、「保険会社の営業マンがおすすめする自社保険に加入する」「街中の保険ショップで加入する」というイメージがあるかもしれませんが、「保険のビュッフェ」はそのどちらでもありません。「保険のビュッフェ」での保険選びは他とは何が違うのか、特徴を詳しくご紹介します。

対面スタイルでFPにじっくり相談できる

家事や育児に忙しいママ、OLやお勤めの人など、保険の見直しや必要性は感じているものの、情報収集にかける時間が十分にとれず、なんとなく判断を後回しにしている人も多いのではないでしょうか。万が一の時、自分や家族を守る保険なのに、複数ある保険の中から自分にピッタリのものがあるかどうか探すのは手間がかかりますよね。
そんな保険選びのストレスは、情報量と知識に長けた保険のプロであるFPにお任せ!「保険のビュッフェ」の保険選びは、じっくりとていねいに保険相談ができる対面スタイルです。アドバイスをじっくり受けたい方にはピッタリ!相談する際には、現在加入している保険や家計状況、今後のライフプランなどを担当FPに伝えると、より合理的で的確な保険をおすすめしてくれますよ。もちろん無理に加入する必要もありません。相談する際は、自宅だけではなく近くのレストランなど自分の都合がいい場所を指定できます。保険代理店でも保険ショップでもない、自分のペースでじっくり相談ができるのは、まさに”第3の保険選び”と言えるでしょう。

複数の保険会社から様々な保険を比較検討できる

保険会社では、その会社の商品しか提案してもらえません。しかし、「保険のビュッフェ」なら、保険のプロであるFPが複数の保険会社から適切な保険を提案してくれるので、比較検討することができます。各社商品のメリットとデメリットを比較できるので、はじめて保険を選ぶ人でも分かりやすいですよ。

何度でも無料で保険相談ができる

「保険のビュッフェ」は、何度でも無料で保険相談ができます。「パパにも理解してほしいから、次は夫婦で相談したい」「前回聞いた保険について質問したいことがあるから、もう1回話を聞かせてほしい」という場合もOKです。無料相談をする回数は平均で3回前後(各1~1.5時間程度)。納得したうえで保険に加入することができて嬉しいですね。初回相談時はもちろん、2回目以降も相談に関する際の料金負担は一切かかりません。
また、自宅や職場に来てもらう際のFP分の交通費や、相談場所がレストランだった場合のFP分の飲食代も支払い不要。料金負担は自分の飲食代の支払いのみなので、気軽に相談予約をすることができますね。

「保険のビュッフェ」のFPはどんな人?

FPは、保険とお金のプロフェッショナル!では、「保険のビュッフェ」のFPはどんな人なのでしょうか。

「保険のビュッフェ」のFPは全国対応!

「保険のビュッフェ」は、全国47都道府県に支社があり、FPの人数はなんと1,400人以上。どこに住んでいても対応してもらえるのは嬉しいポイントですね。

FPに相談する前は準備が必要

万が一の時に自分や家族を守ってくれる保険のことを相談をするので、緊張せずにありのままの自分をだして、不安に思っていることや疑問点などを相談したいところ。時には家計状況の話もでてくるでしょう。しっかり相談ができる環境を整えておくために、FPに相談する前に準備をしておきましょう。

準備その1 :担当FPのプロフィールをチェックしよう

「保険のビュッフェ」のFPは、顔写真付きでプロフィールを公開しています。名前のほかに、趣味や自分の性格、アピールポイントなども記載しています。対面スタイルだからこそ、事前にどんなFPが担当してくれるのかを把握しておくと緊張も和らぎますよ。

準備その2 :すでに加入している保険・家計状況を確認しておこう

すでに加入している保険と同じような保障のある保険に加入したり、新しい保険に加入したりすることが負担になることを避けるために、担当FPに相談する前には、自分や家族が加入している保険を確認しておくとスムーズです。相談当日は、保険証券を持参するのがおすすめです。すでに加入している保険が把握できれば、今後のライフプランと合わせて的確なアドバイスが得られますよ。

「保険のビュッフェ」のメリットは?デメリットはある?

「保険のビュッフェ」は、保険とお金のプロフェッショナルであるFPと対面スタイルでじっくりと無料相談できるのがメリットです。万が一の時のための保障をしてくれる保険選びはとっても重要なもの。家族構成や今後のライフプラン、家計のことなどの世帯の状況を事前に確認し、担当FPにはなるべく詳しく伝えて相談するのがおすすめです。
保険選びを電話やメールで済ませたいという人にとってはデメリットかもしれませんが、万が一の時に自分や家族を守ってくれる保険だから、今の状況だけではなく将来を見据えて、しっかり向き合って選ぶことをおすすめします。

「保険のビュッフェ」の評判や口コミを知りたい

「とりあえず医療保険に入りたい、という思いだけで「ほけんのビュッフェ」のFPさんに会いましたが、街の保険屋さんでは聞いたことがない保険や年金の情報を聞き、目から鱗が落ちました。他のところで勧められるがままに保険商品を契約していたかと思うと、ぞっとします。FPさんというのはただ単に保険商品をすすめてくるのではなく、これからの人生を考えてお金周りのアドバイスをしてくれる方なのだな~、と痛感しました。
まずは適切な保険に入るのが目標ですが、おいおい資産運用などの相談もしたいなと思っています」

「自分の現在の状況を踏まえて最善の方法を提示してもらえた気がします。特に今後起こるであろう出来事に対する準備が不十分だったと気付かされたのは、ありがたかったです。また、現在まで加入していた保険についても自分の状況を元に分析をしてもらい、必要なものを維持して不要なものを省いたり、不足しているものに新たな保障などを付け加えるという最も効率的な選択を提示してもらえたのありがたかったです。
そして相談する際、個人的な情報を伝えることについて少し懸念していましたが、ファイナンシャルプランナーさんの人柄や、経験や事例を話してもらえたことも良かったので安心して相談ができました」

※copyright © 2019 みんなの評判ランキング調べ(回答数:76件)より(※参考:https://minhyo.jp/hoken-buffet

「保険のビュッフェ」では、どんな保険の相談ができるの?

●生命保険

被保険者が保険期間中に死亡した場合や、所定の高度障害状態になった際に、配偶者や家族などの受取人に保険金が支払われる保険です。

●医療保険

病気や事故などでケガを負った場合、入院や手術を伴うことも。その際に、入院給付金や手術給付金などが支払われる保険です。

●がん保険

各保険会社が定める所定のがんを患った場合、入院や手術などの際に給付金が支払われる保険です。また、再発のために治療期間が長期化したり、抗がん剤治療や放射線治療をするために通院を必要とした場合にも給付金が支払われるタイプのがん保険もあります。

●女性医療保険

乳がんや子宮頸がんなど女性特有の疾病に対し、手厚い保障を備えた医療保険です。この中には、妊娠や分娩に関連する事項も含まれていますので、事前によく確認しましょう。

●学資保険

子供の教育資金を準備することを目的にした保険です。高校や大学入学時など加入時に決めたタイミングでまとまった保険金を受け取ることができます。また、学資保険の種類によっては、万が一の事故や病気に備えて保障を受けることができるタイプもあります。

●個人年金保険

老後資金を自分自身で準備するための私的年金です。契約時に年金額や受取開始年齢が設定できます。

●就業不能保険

病気やケガなどで所定の就業不能状態が続いた際に、給付金が受け取れる保険です。

●収入保障保険

被保険者が死亡した場合や、所定の高度障害状態になった際に、残された家族の生活を経済的に保障することを目的とした保険です。

●損害保険

偶然に起きた事故や災害によって生じた損害を補償するための保険です。一定額の保険金が支払われるような生命保険などとは違い、損害額により保険金の支払いが変わる「実損払方式」が中心となります。

学資保険を活用するメリットは?

学資保険の保険料を毎月銀行口座から引き落とされるようにしておけば、あまり意識せずとも教育資金を準備することができて、計画的にお金を貯めるのが苦手という人にはメリットになります!
しかし、途中で解約をすると解約返戻金が支払保険料を大きく下回る可能性があるので、ご注意を。損をしたくないという人は、満期まで契約を継続するのがおすすめですが、やむを得ずに解約をしなければならない場合もありますよね。毎月の保険料も解約返戻金も、保険会社によって異なるので、契約時に確認しましょう。既に加入している保険と家計状況と合わせて、FPに相談するのがベストですよ。

「保険のビュッフェ」の利用方法は?予約は必要?

「保険のビュッフェ」を利用する時は、WEBフォームまたは電話でご予約を。近くに店舗がある場合は予約せずに行くことも可能ですが、予約をしている人が優先になり、また必ずしもちょうどFPが空いているわけではないので、事前に予約をしておくのがベスト。

予約方法の手順

STEP1:WEBフォームまたは電話で予約をする

予約をする時は、名前や住所、電話番号などの基本情報から、希望の相談日時と場所を連絡します。希望の相談場所は、家族と一緒にじっくり話したい時は自宅。気軽に相談したい時は「保険のビュッフェ」の店舗。「店舗は自宅から遠いし、自宅に人をいれるのはちょっと……」という時は、近所のレストランを希望してもいいでしょう。ほかにも、職場の許可があれば就業後に勤務先で相談することもできます。

2. 予約日時に担当FPが希望の場所に来てくれる

予約申し込みの完了後は、日時や場所、担当FPの確定連絡がきます。お住まいの地域で活動するFPが、人生設計や家計にそった保険の悩みをうかがいます。何時間・何回相談しても、料金は発生しません。 納得 ・安心できるまで相談しましょう。

3.フォロー体制も抜群!

保険のプロであるFPが提案した保険の中で、契約希望がある場合は加入手続きの手伝いもしてもらえます。「保険のビュッフェ」は様々な保険会社の保険を扱っているので保険会社ごとに異なる書類になりますが、そんな面倒な書類手続きもすべてFPがていねいにサポートしてくれるので安心です。

予約キャンセルをしたい時はどうすればいいの?

相談予約をしたけれど、急な用事が入ってキャンセルをしなければならないという時は、必ずその旨を担当FPに伝えてキャンセル確定をしましょう。
WEBで相談日の予約確定をした場合は、キャンセル時の連絡先の記載があります。また、電話で予約確定をした場合は、担当FPの連絡先に直接電話をするか、フリーダイヤルに電話をして窓口担当に伝えましょう。

「保険のビュッフェ」に相談するともらえるギフトやキャンペーンを知りたい

「保険のビュッフェ」は、初回相談完了後に契約の有無に関わらずプレゼントがもらえる特典があります。「保険のビュッフェ」オリジナルグッズとして、イメージキャラクターの俳優である高橋一生さんがプリントされた嬉しいグッズも!特選ギフトでは、味噌やミックスジュースなどの食料品から、泡ボディソープやバスタオルの生活雑貨まで種類が豊富です。プレゼントは予約時に選ぶことができるので、ぜひサイトからチェックしてみてくださいね。
※プレゼント内容は変更する場合があります。

注意!キャンペーン対象外の場合

1、主婦、産休中、育休中の方は除き、現在無職や休職中の場合。
2、現在入院中や治療中で持病がある人。また、今後入院や手術の予定がある人。
3、過去に「保険のビュッフェ」のFPに無料相談を受けたことがある人。※同一世帯も不可。
4、職業や健康状態、申告内容、相談に必要な情報提供の可否などによりサービスの対象外となる場合があります。
※特典のギフトは相談実施後に随時発送。

保険のビュッフェの詳細はこちら

取材協力:保険のビュッフェ
文:岡本ハナ

※掲載の内容は2019年9月現在のものです。
※2019年10月14日(月)より、保険のビュッフェは『マネードクター』へブランド名を変更しました。

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