ベビーマットのおしゃれ人気おすすめ15選!赤ちゃんに安全な選び方も

コラム
公開日:2019/06/14
更新日:2019/06/19
ベビーマットのおしゃれ人気おすすめ15選!赤ちゃんに安全な選び方も

本記事ではベビーマットの種類やおすすめアイテムをご紹介!赤ちゃんが日中過ごすのにぴったりなベビーマットは種類も色々。赤ちゃんがよく動くようになってきたから、そろそろベビーマットを用意しようかな?そんなママに向けてベビーマットの種類と選び方、さらに編集部おすすめのおしゃれアイテムをまとめました。用途や空間に合わせて、最適な1点を見つけてみてくださいね♪

ベビーマットってそもそも必要?

赤ちゃんが起きている時間が長くなってくると、ベビーベッド以外の場所で赤ちゃんを遊ばせることも増えてきます。そんな時にあると便利なのがベビーマット。洗濯できるものやサッと拭けるものも多く、ある程度クッション性もあるため、フローリングや畳の上でそのまま遊ばせるよりも、清潔&安心! ケガの防止などメリットもたくさんあります。赤ちゃんが寝返りを始める3~4ヶ月ごろに購入を検討するママが多いようですよ。

ベビーマットの種類はどんなものがある?

赤ちゃんの肌にやさしいコットン素材

コットン素材のマットのメリットは肌触りのよさ。赤ちゃんの肌にもやさしく、洗濯機で丸洗いできるのでお手入れも簡単です。

フォトジェニックな円形マット

SNSブームの昨今、赤ちゃんのおしゃれな写真をSNSにアップするママが急増! デザイン性の高い円形マットは、記念撮影時にも大活躍してくれます。赤ちゃんよりひと回り大きなサイズがほとんどなので、毎月撮影すると赤ちゃんの成長も実感できそう。

防音効果抜群! 自由に組み立てられるジョイントマット

ベビーマットの代表格といえば、正方形のパーツを繋ぎ合わせるジョイントマット。最近はおしゃれなデザインのものも色々登場しています。衝撃吸収に優れてるので防音効果も◎。スペースに合わせて自由に組み立てることができ、汚れたらその部分だけ買い足せるなど、メリットもいっぱい!

ベビーマットの選び方が知りたい!

汚れが簡単に落ちる素材を選ぶ

母乳やミルクを飲んでいる赤ちゃんは、飲みすぎなどの理由でよく吐き戻しを起こします。また大きくなるにつれて、食べ物や飲み物をこぼしたりとマットは何かと汚れがちに。洗濯が簡単なコットンや、サッと拭ける樹脂などの素材を選べば、汚れてもすぐにキレイにできるのでお部屋を清潔に保てます。

すべり止め付きが安全

すべりやすいフローリングの上にマットを敷く場合、滑り止めは必須。歩きはじめた赤ちゃんの転倒はもちろん、赤ちゃんを抱っこしたままママがすべって転倒する危険性も。ベビーマットとして販売されているマットはほとんどすべり止め加工が施されていますが、不安な場合はマットの下に別売りのすべり止めシートを敷きましょう(100円ショップなどで購入できます)。

クッション性が高いとケガの予防に

動き出した赤ちゃんの行動は予測不能。コロコロと寝返りをうったり、おすわりをした思ったら頭が重くてゴロンと転がってしまったり……。クッション性のあるベビーマットがあればそんな時も安心。衝撃を吸収し、大切な赤ちゃんを守ってくれます。

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