離乳食のレシピや冷凍方法・ポイント・保存期間やおすすめ容器を紹介

コラム
公開日:2018/10/18
更新日:2018/12/19
離乳食のレシピや冷凍方法・ポイント・保存期間やおすすめ容器を紹介

少量しか食べることができない赤ちゃんのために、毎日一から離乳食を手作りするのは大変です。そんな時には、下ごしらえをした食材をまとめて冷凍するのがおすすめ!今回は、冷凍食材を使用したレシピや、先輩ママの冷凍食材の活用術などを紹介します。食材や料理別の冷凍方法からポイントまで、初心者でも分かりやすくまとめました。意外と知らない冷凍食材の保存期間や、冷凍する時に適した容器、解凍する時のポイントなどの基本事項も要チェックです。

離乳食って冷凍しても問題ないの?

赤ちゃんは細菌に対する抵抗力が弱いので、いくつか気をつけたいことがありますが、冷凍すること自体は問題ありません。ポイントをおさえて、ぜひ活用しましょう。
また、冷凍ができない食材もあるので注意を。豆腐はそのまま冷凍すると“す”が入ってしまうのでNG。ひき肉と合わせて肉だんごにするなど、冷凍する時は工夫をしましょう。生卵も冷凍できませんが、ほぐしたかたゆで卵の卵黄や、薄焼き卵、錦糸卵、卵焼き、スクランブルエッグなどは冷凍OKです。

離乳食の冷凍に関する先輩ママの体験談

フリージングを上手に活用することで、手がかかる離乳食が簡単に!先輩ママならではの、フリージング活用術を紹介します。

フードプロセッサーでペースト状にした野菜を冷凍

「2才の上の子がいて、離乳食をゆっくり作れない!フードプロセッサーのお陰で野菜をすりつぶす重労働から解放されました。にんじん、ほうれんそうなどをペーストにしています。」(生後5ヶ月男の子のママ)

フードプロセッサーでペースト状にした野菜を冷凍

野菜のおかず数種類とおかゆの冷凍を常備、単品の組み合わせも◎

「野菜のペーストとみじん切りは、ハンドミキサーとフードプロセッサーが大活躍。2~3種類作っておくと、単品も組み合わせもできるので便利です。」(生後8ヶ月男の子のママ)

野菜のおかず数種類とおかゆの冷凍を常備、単品の組み合わせも◎

シリコンカップに野菜煮とホワイトソースを小分け冷凍

「お弁当用に使っていたシリコンカップが、離乳食用にぴったり。根菜の煮物や、ホワイトソースを小分けしています。カップごとレンジ解凍できるから助かります。」(生後11ヶ月女の子のママ)

シリコンカップに野菜煮とホワイトソースを小分け冷凍

離乳食を冷凍するときのポイントが知りたい!

赤ちゃんは細菌に対する抵抗力が弱いので、冷凍する時は基本的なルールを守りましょう。大人の食材を冷凍するのとはわけが違うので、気をつけて!

新鮮なうちに冷凍すること

食材は鮮度が落ちれば味も落ちるし、味が落ちたものを冷凍しても、おいしい離乳食を作ることはできません。新鮮なものを選んで、なるべく買ったその日に、味がよく、栄養価が高い状態で冷凍しましょう。

きちんと冷ますこと 

加熱した食材は、必ず冷ましてから、小分け冷凍します。ただし、ご飯は炊きたてを密閉し、おいしさを保った状態で冷ましてから冷凍を。湯気が凍ると霜になり、味が落ちるうえ、庫内の温度が上がってほかの食品がいたむ原因になります。

冷凍焼けを防ぐためにしっかり密閉すること

冷凍の大敵はズバリ、空気。袋に空気が入ると、食材の水分が抜けて乾燥したり、酸化したりして、味が落ちてしまいます。平らにして空気を押し出せない食材は、ストローで吸うと密閉状態になります。

1回分ずつ冷凍すること

下ごしらえをした食材は、1回に使う分量ずつ小分け冷凍するのがおすすめ。冷凍や解凍が短時間ですむし、使う時に計量する手間がないからとてもラク!袋の場合は、等分する節目をつけておくと、折って出しやすくなります。

離乳食を冷凍したものは1週間で使いきること

フリージングしたものは、冷蔵より長期保存ができるとはいえ、少しずつ劣化は進みます。味に敏感で抵抗力も弱い赤ちゃんに食べさせるので、1週間で使いきる分量を冷凍しましょう。食材名と日付をメモすると、使い忘れを防げます。

食べさせる時は再加熱をすること

調理してフリージングしていても、冷凍中に雑菌が繁殖しないとは限りません。もう一度、加熱してから食べさせるのが安心です。自然解凍では水っぽくなりやすいので、凍った状態から一気に解凍し、その後に加熱するほうがおいしく作れます。

安全第一!調理器具は清潔にすること

細菌は冷凍しても死ぬわけではありません。食材の下ごしらえをするときは、手や調理器具をよく洗って、清潔にすることを心がけましょう。特に食材が直接ふれるまな板や包丁は、細菌が繁殖しやすいので、こまめに熱湯をかけて消毒をしましょう。

離乳食を解凍するときのポイントが知りたい!

冷凍した食材は、解凍する時も注意が必要!電子レンジで解凍加熱する時のポイントを紹介します。

水分を足すことで、ふんわり仕上がる

離乳食用のフリージング食材は量が少ないうえ、解凍・加熱を一気にするので、水分が蒸発してしまいがち。ねっとりしてかたまりやすいおかゆや、モソモソしがちなかぼちゃ、いも類などは、水小さじ1くらいを加えて加熱すると、水分をほどよく含んでしっとりと仕上がります。だし、牛乳、豆乳、トマトなど、水以外の水分や、水分の多い野菜を加えても同じ効果が得られます。水分の蒸発を防ぎたい食材には、ふんわりと落としラップをかけることも忘れずに。

空気の通り道を作ることで爆発を防ぐ

ラップで密閉された器の空気は、電子レンジで加熱するとあたたまってふくらみ、冷めるときに急激に縮むため、ラップが張りついて真空状態に!これを防ぐためには、ふんわりとラップをかけて、空気の通り道を作っておくことが大切。ラップを内側に落とすようにすると、すき間ができやすく、器の中の空気も減って、効率良く加熱できます。シリコン製スチーマー(ミニ)があれば、ふたをラップ代わりにしても◎。小穴から蒸気を逃してくれます。

小分け容器のままチンする時

「冷凍OK・電子レンジOK」と書いてある小分け容器でも、ふたは電子レンジNGのものもあります。ふたが電子レンジOKかどうか、確認してから加熱をしましょう。ふたが電子レンジOKなら、ふたを少し開けるか、少しずらして空気の通り道を作ります。

包んだラップのままチンする時

基本的には、耐熱容器に移して加熱するのが爆発を防げるので安心ですが、そのまま加熱する場合には、左右を開いて空気の通り道を作りましょう。

汁やスープをチンする時

汁の多いものを加熱するときは、吹きこぼれに注意しましょう。容器の七分目くらいを上限にして、ラップはかけず、ふたもしないで加熱します。

ターンテーブルの端に置くことで加熱効率がアップ

回転式のターンテーブルは、マイクロ波が円形のふちに多く当たる性質があるため、端に置くと効率よく加熱できます。ターンテーブルのないフラット式は、マイクロ波が庫内反射してあたためる構造になっているので、中央に置くのが正解。

加熱ムラが起こりやすいため、加熱後はまぜる

レシピの加熱時間は目安なので、食材の状態や、電子レンジの種類などによっても仕上がりに差がでます。加熱ムラがないか、熱々になっているか、全体をまぜて確認しましょう。冷たい部分があったら、10~20秒ずつ追加で加熱します。

加熱ムラが起こりやすいため、加熱後はまぜる

ラップをしたまま蒸らすことで水分をキープ

熱々に解凍→加熱したら、人肌に冷ましてから食べさせます。ラップを表面にぴったりとつけて蒸らしながら冷ますと、水分が逃げず、やわらかい仕上がりに。急ぐ時は、ラップの上に保冷剤を置いて急冷を。

ラップをしたまま蒸らすことで水分をキープ

冷凍した離乳食の保存期間を知りたい!

離乳食で使う冷凍した食材は、1週間で使い切ることが約束です。フリーザーバッグなどに食材名と日付を書いておくと使い忘れを防げます。赤ちゃんは細菌に弱く、味にも敏感なので気をつけてあげましょう。

離乳食を冷凍するときにはどんな容器に入れたらいいの?

少量ずつ冷凍できるアイテムは、いくつかそろえておくと便利。食材の形状や量に合わせて、使いやすいものを見つけましょう。

製氷皿

だしなどの液体や、離乳食初期のトロトロ食材を小分けするのに最適。1ブロックが大さじ1など、容量を知っておくと使いやすいです。

フリーザーバッグ

食材に厚みがあると1回分をポキッと折って取り出せないので、薄く平らに冷凍するのがコツ。固形のものは重ならないように並べて。

ラップ

液体状でなければなんでも包んで小分けでき、離乳食全般で大活躍。離乳食は少量なので、小さめサイズのラップが包みやすいです。ラップは目に見えない穴から空気が入るので、さらに袋に入れて保存するのがベター。

シリコンカップ

耐冷耐熱性にすぐれたシリコン製のカップは、電子レンジ調理が得意。洗ってくり返し使える点も経済的です。サイズは好みのものを。

小分け容器

おかゆ、うどんなどの主食や、スープごと冷凍したい野菜の小分けなどに便利。冷凍OK、電子レンジOKか、確認してから使いましょう。

食材、料理別の離乳食の下ごしらえや冷凍方法が知りたい!

離乳食でよく使う、冷凍しやすい食材をピックアップして下ごしらえをまとめました。月齢の時期別に合った形状や、簡単&おいしくできる下ごしらえテクをぜひ参考にしてみてください。

おかゆ

おかゆは少量だと水分が蒸発して作りにくいので、数日から1週間分をまとめて炊くのがおすすめです。ごはんは、炊きたての熱々のうちに小分けにして密閉し、冷ましてから冷凍するのが鉄則。解凍・加熱したときに炊きたてのおいしさを味わえます。冷やごはんを包んで冷凍してチンしても、おいしいごはんには戻りません。

離乳食初期:10倍がゆ

形状:ツブツブがあると飲みにくいので、舌ざわりのなめらかなポタージュ状。
冷凍する時は、米1:水10で炊いて、裏ごしするか、すりつぶし、製氷皿に流す。

離乳食中期:7倍がゆ

形状:米を指でつぶすと簡単にくずれるくらい。水分が多く、ゆるゆるした状態。
冷凍する時は、米1:水7で炊いて、1食分ずつラップで包むか、小分け容器へ。

離乳食後期:5倍がゆ

形状:米のつぶが残っているが、トロッとしてやわらかい状態。
冷凍する時は、米1:水5で炊いて、1食分ずつラップで包むか、小分け容器へ。

離乳食完了期:軟飯

形状:ごはんよりやわらかめ。かむ力に合わせて、水分量は調節してOK。
冷凍する時は、米1:水3~2で炊いて、1食分ずつ小分け容器へ。ラップで包んでもOK。

食パン

離乳食後期までは、1cm幅くらいのスティック状に切って冷凍を。好みの量を出しやすく、すりおろしたり、手でちぎったり、手づかみ用に焼いたりなど、使い勝手が◎。

離乳食初期

凍ったまますりおろすのがラク。

離乳食中期・後期

スティック状にして冷凍を。パンの耳は食べやすく調理して。

離乳食完了期

ロールサンドや型抜きができる1枚のサイズで冷凍を。

かぼちゃ

電子レンジでは少量の加熱が難しいので、100g、少なくとも50g以上で加熱します。種とわたを除き、皮つきのままラップで包み、100gあたり2分(600W)が目安。皮を除き、果肉をつぶすか、切り分けて。

離乳食初期

やわらかく加熱して裏ごしし、ラップで包んで筋目をつける。

離乳食中期

やわらかく加熱してつぶし、1回分ずつラップで包んで。

離乳食後期

やわらかく加熱して7mm角に切り、1回分ずつラップで包んで。

離乳食完了期

やわらかく加熱して手づかみ用に切り、1回分ずつラップで包んで。

ほうれんそう・小松菜

離乳食初期から中期は、やわらかい葉先のみ使用します。離乳食後期以降は茎まで食べさせて大丈夫。熱湯でゆで、水にとってアクを抜いたら、包丁で縦に刻み、次に横に刻んで繊維を断ち、大きなかたまりが残らないようにします。

離乳食初期

ゆでてからラップで棒状に包んで冷凍し、葉先のみをすりおろします。凍ったまますりおろすのがラクです。

離乳食中期

ゆでて葉先をみじん切りにし、1回分ずつラップで包む。

離乳食後期

ゆでて茎まであらみじん切りにし、1回分ずつラップで包む。

離乳食完了期

ゆでて茎まで1cm大に刻み、1回分ずつカップに小分けする。

トマト

横半分に切って種を除き、8等分に切って冷凍。冷凍したものを水につけるとツルンと皮がむけます。食べる時に加熱調理をしましょう。

りんご

りんごは皮をむいて5㎜厚さのいちょう切りにし、砂糖少々をまぶし、電子レンジ(600W)で100gあたり3分加熱。

バナナ

早く冷凍・解凍ができるように、袋の上から手でつぶして平らに。使う量を折って取り出します。ギュッとつぶして密閉すると、変色もしません。

魚(刺し身)

刺し身3切れ(30g)に、かたくり粉小さじ1/4をまぶし、水大さじ1を加え、ラップをかけて電子レンジ(600W)で40秒~1分ほど加熱。水はだしでもOK。ゆでるよりうまみが逃げず、かたくり粉と水の効果でふんわりします。

離乳食初期

レンジ加熱後に、繊維をすりつぶし、1回分ずつラップで包む。

離乳食中期

レンジ加熱後に、こまかくほぐし、1回分ずつラップで包む。

離乳食後期

レンジ加熱後に、5mm大にほぐし、1回分ずつラップで包む。

離乳食完了期

レンジ加熱後に、1cm大にほぐし、1回分ずつラップで包む。

しらす干し

ざるに入れ、熱湯をかけて塩抜きをしましょう。離乳食初期はすりつぶすか、細長いキャンディ包みで冷凍し、凍ってからすりおろしてもなめらかになります。離乳食中期以降は時期に合わせて刻んで。

納豆

離乳食には「ひきわり納豆」が刻む手間がなくて便利。1回分ずつラップでぴっちり包むと劣化を防げます。

生は冷凍NGですが、ほぐしたかたゆで卵の卵黄や錦糸卵はOKです。黄身はかたゆで卵を割って取り出し、ほぐして冷凍を。ほぐす時は、ラップで包んでからほぐすと散らばないのでおすすめ。また、ざるや茶こし器で裏ごしすると、こまかく均一な粉末状になります。離乳食後期以降、せん切りの錦糸卵も彩りに便利です。

鶏ささ身

ささ身1本(50g)は、そぎ切りにして繊維を断つと、やわらかく、ほぐしやすい!かたくり粉小さじ1/2をまぶし、水大さじ1を加え、ラップをかけて電子レンジ(600W)で40秒~1分加熱します。

離乳食中期

レンジ加熱後にこまかくほぐし、1回分ずつラップで包む。

離乳食後期

レンジ加熱後に5㎜大にほぐし、1回分ずつラップで包む。

離乳食完了期

レンジ加熱後に1cm大にほぐし、1回分ずつラップで包む。

ひき肉

ひき肉50gに水大さじ1、かたくり粉小さじ1/2を加え、よくまぜます。ラップをかけて電子レンジ(600W)で40秒~1分加熱し、ほぐして。ラップで包むか、フリーザーバッグに入れて冷凍します。鶏、豚、牛、どのひき肉でもやり方は同じです。

薄切り肉

熱湯でゆでてざるに広げ、ラップをかけて冷まし、1cm長さの千切り~細切りにします。かたくり粉を薄くまぶしてゆでてもOK。ラップをかけると乾燥を防げるのでしっとり仕上がります。冷凍する時は、フリーザーバッグにいれ、使う分だけ出しましょう。

野菜スープ

アクの少ない野菜を数種類煮込んだスープは、野菜の自然な甘みが凝縮。洋風の離乳食のベースになります。冷凍する時は、スープと野菜を別々にしましょう。スープは製氷皿に注いで冷凍し、かたまったらキューブを取り出してフリーザーバッグへ。野菜はやわらかく煮てあるので、そのまま刻んで離乳食用に冷凍してもOKです。

冷凍庫の食材で簡単に作ることができる離乳食レシピが知りたい

冷凍食材があれば簡単に離乳食が作れます。今回は、離乳食中期のレシピを紹介します。

かぼちゃがゆ

かぼちゃがゆ

用意する冷凍食材

7倍がゆ…50g
かぼちゃ…10g

作り方

おかゆは容器から出し、かぼちゃはラップをとって耐熱容器へ。落としラップをかけて電子レンジ(600W)で1分30秒加熱。

にんじんとブロッコリーのスープ煮

にんじんとブロッコリーのスープ煮

用意する冷凍食材

ブロッコリー…10g
にんじん…10g
野菜キューブ…1キューブ

作り方

野菜はラップをとり、スープのキューブと合わせて耐熱容器へ。落としラップをかけて電子レンジ(600W)で40秒~1分加熱。

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出典 :はじめてママ&パパの離乳食※情報は掲載時のものです

出典 :フリージング離乳食 1週間ラクラク※情報は掲載時のものです

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