肌着って「赤ちゃんの気持ちよさのカギを握るもの」と実感!【先輩ママレポート】

PR 2017/10/13更新
肌着って「赤ちゃんの気持ちよさのカギを握るもの」と実感!【先輩ママレポート】

ベビーが生まれた直後からすぐ必要になるのが、肌着。いろいろなメーカーからいろいろな種類のものが出ているけれど、「どれも同じでしょ」なんて思っていませんか? ひとくくりに肌着といっても実は素材や縫製、品質に大きな差があるんです。今回は女の子を出産したばかりの坂口菜月さんに、今使っているベビー肌着についてレポートしてもらいました!

肌に直接触れるものだから、肌触りが大事!

坂口さんが選んだのは、先輩ママたちが「使ってよかった!」と声をそろえてオススメしているミキハウスの肌着。一番のポイントは生地の質感だったそう。「ミキハウスの肌着、天使のはぐは天然コットン100%でやわらかく、肌触りがとてもいいです。娘も着心地がとてもよさそう!」 とてもやわらかなのに、のびたりよれたりしないことに坂口さんはびっくり。「お着替えの多い新生児期でも、安心していっぱいお洗濯できるので助かっています。洗濯を繰り返すと肌着のひもはよれよれになるものだと思っていたんですが、ミキハウスの肌着は全然そんなことはありませんでした。アイロンをかけたみたいにしっかりしたままで、着替えを急いでいるときでも結びやすいんです」と満足そうな坂口さん。

縫製にも赤ちゃんの肌当たりを考えたこだわりが。わきに縫い目がない生地1枚仕立てで、タグや袖、裾の折り返しの縫い目も赤ちゃんに当たってストレスにならないようすべて外側になっています。「素材のこだわりと縫製が細やかだからなのか、とにかく伸縮性がいいんです。最初は赤ちゃんの腕に袖を通すのも難しいものですよね。けれど、肌着の伸びがいいとパパも着替えさせやすいようで、積極的にお着替えに協力してくれました」とのこと。

縫製やつくりのよさは赤ちゃんにもわかるみたい

もうひとつミキハウスの肌着がこだわっているところは、赤ちゃんの動きやすさを考えた縫製。わき下は立体構造の特殊な縫製になっていて、赤ちゃんが得意なバンザイの体勢になっても生地がつっぱりません。「肌着が心地いいのか、ごきげんな時間が本当に多いです。夜3時間ぐっすり眠ってくれることも増えました!」とママ。

赤ちゃんが腕をあげたりパタパタさせても、伸びのよいやわらか素材だから動きを妨げません。

白地×動物柄の肌着は赤ちゃん時代ならではの1枚。この時期の赤ちゃんのかわいさがさらに引き立ちます。

普段はもちろん、退院などの「ハレの日」は肌着にもこだわって

英(はな)ちゃんが産院から退院するとき、初めて着せる肌着もミキハウスを選んだそう。「初めて外に出るのでドキドキ。抗菌・抗ウイルスのピュアベール加工がなされているというので安心でした。ミキハウスは色や柄がかわいいデザインが多くて、ベビーらしくて愛らしい動物柄はパパやばあばにも大好評! かわいいコンビ肌着があれば、外出があまりできなくても着替えが楽しくなります。真っ白い肌着は、もうすぐ行くお宮参りで白いベビードレスの下に着せる予定。透けないし、白のドレスにもぴったり合いそうです!」

赤ちゃんが気持ちいいものは、お世話をするママやパパにとっても気持ちいいものです。

ベビーが快適で、抱っこするパパやママが触れるときも気持ちいいミキハウスの肌着。“赤ちゃんにやさしい”が詰まっているから、いつだってごきげんです。肌着にこだわれば、ママのお世話タイムも楽しくなるはず!

お話/ミキハウス

ミキハウスの肌着「天使のはぐ」について詳しくはこちら

出産準備から赤ちゃんが生まれて1歳までに必要なものをチェック!

★ベビー肌着ってどうやって着せたらいいの?

★冬生まれの赤ちゃんにぴったりの肌着素材とは?

出典 :Pre-mo2017年冬号※情報は掲載時のものです

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